【ボート】茅原悠紀が2年4カ月ぶりの地元V 「とにかくSGで活躍したい」

地元児島で2年4カ月ぶりVを飾った茅原悠紀

 「第40回天領杯」(18日、児島)

 オール岡山で争われた「第40回天領杯」は1号艇で圧倒的人気を背負った茅原悠紀(35)=岡山・99期・A1=がコンマ09のトップスタート(S)でイン快勝。3コースからまくり差しを狙った立間充宏(岡山)が2着、村岡賢人(岡山)が追い上げて3着に粘り、2連単は2番人気の380円、3連単は3番人気の940円で決着。チルト3で6コースから挑んだ山口達也(岡山)は4着だった。

 10走オール2連対で6勝の好成績でシリーズを制した茅原は「ホッとしています。1号艇なのでちゃんと優勝しないといけないと思ってしました」と心の底から安堵(あんど)の表情。今年は3月尼崎以来で2回目、地元では20年4月以来、2年4カ月ぶり14回目の優勝を飾った。

 児島を走ればSGでもG1でも常に期待を集める茅原だが、近年は地元で苦戦。22年新春のオール岡山では優勝戦1号艇で小畑実成(岡山)にまくられて4着。21年5月のGWシリーズでは1号艇で先頭を走りながら、2周2マーク(M)で振り込み6着まで後退。3連単18万円台の高配当を出してしまった。「GWのこともあったので優勝できて良かった。今節の足は普通で回転域は合っていたが、押す感じはもう少し」と目立つ足色ではなかったが、持ち前のS力とターン力で他を寄せ付けず、岡山エースの貫禄を見せつけた。

 次節は児島代表として臨む「SG・ボートレースメモリアル」(23〜28日・浜名湖)。「浜名湖は久々だが、イメージはできている。とにかくSGで活躍したい。来年児島で開催されるオーシャンカップの出場権利も取っておきたい。ここから調子を上げていきたい」とキッパリ。水上パレードでは「茅原悠紀選手、おめでとうございます」とスタンドに詰めかけた若いファンと子どもたちが大声援。地元ファンの絶大な支持を力に、大舞台での活躍を誓った。

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なぜ「スライドドア」が勝手に開いた? 意外と多い「洗車機で水浸し」 事前にすべき対策とは

洗車機でスライドドアが勝手に開いた? 車内が水浸しに…  ミニバンや軽ワゴンなどに採用されている「スライドドア」。最近では、電動式が主流となり、ドアノブを引く動作またはボタンを押すことで自動で開閉するタイプがほとんどです。    そうした電動式スライドドアですが、洗車機での作業中にブラシがボタンなどに触れドアが開くトラブルがあるといいます。 スライドドア車で洗車機に入る際にはAUTO機能をOFFにすること! スライドドア車で洗車機に入る際にはAUTO機能をOFFにすること!  スライドドアは年々進化しています。かつて手動式が主流でしたが、ボタンひとつで自動で開閉する電動式が標準装備されています。 【画像】洗車機ではコレに注意! 洗車機NGなクルマの条件を見る!(14枚)  さらに、最近では足元のセンサーに足をかざすことで手を使わなくてもドアが開けられる「ハンズフリーセンサー」が搭載されているや、ホンダ「オデッセイ」では触れずにジェスチャーで開閉するものなど、荷物を持っていたり赤ちゃんを抱えていて両手がふさがっていても、ドアの開閉がおこなえるので人気です。 そうしたなかで、作動している洗車機のブラシがパワースライドドアのボタンを押してしまい、誤ってドアが開いたまま洗車を続け、車内が水浸しになったケースもあるようといいます。  SNSでも「前のクルマ、洗車中にスライドドアがオープンして、洗車機が止まっていた」「まさかの洗車機でタントのスライドドア開くとか~すぐ気付いたから閉めたから、最小限の被害で済みました」など目撃や実体験の投稿が見受けられます。  スライドドアが開いた状態で洗車機が作動し続ければ、シートやカーペットは水浸しになります。  また、フロント周りまで水浸しになってしまうと事態はさらに深刻で、インパネやダッシュボード周りの電装系は防水処理をされていないことが多いため、配線類が濡れた状態で起動するとショートする可能性もあります。  このようなこともあり、洗車機による誤作動でスライドドアが開閉する誤作動は避けたいものですが、具体的な防止方法はあるのでしょうか。  実際にガソリンスタンドなどのセルフ洗車機の設置場所では「オートスライドドアのワンタッチスイッチやハンズフリーセンサーでドアが開いてしまう可能性があるのでスイッチをオフにしてください」といった注意看板が設置されているところもあるようです。  また、首都圏の国産メーカー販売店担当者は、以下のように話します。 「基本的にはほとんどの車種にパワースライドドアの機能が搭載されています。  パワースライドドアの電動スイッチはオフにすることができるため、洗車中などで開いてしまうことが不安な場合は、オフにするのがいいかもしれません」  また洗車専門店などではスライドドアのトラブル防止に関して、次のように話しています。 「当店では、パワースライドドアやバックドアが付いているクルマは車内のスイッチをAUTOからOFFに切り替えるか、施錠して開かないようにしてから作業を開始します。  洗車機と人による手洗いの両方の洗車コースがありますが、どちらの場合も同じようにロック状態を確認してからおこないます。  また、拭き上げなどの仕上げをしているクルマは専用のスペースでおこなうことで、洗車中と拭き上げ中のクルマが近くにならないように工夫をしています。  また、もし車内に水が掛かってしまった場合には専門のクリーニング業者などに頼むのが適切です。  自分でドライヤーを使って乾かすことは、シートを痛めることややけどの可能性もあるほか、シート生地や隙間に残った水分はカビなどの原因となり、確実に乾燥させなければ意味がありません」 ※ ※ ※  万が一、洗車機の利用中に誤ってスライドドアが開いてしまった場合には、運転席から状況を確認しつつ、開閉ボタンを押すなどしてドアを閉めるようにしましょう。  また近くにスタッフなどが居れば、緊急停止ボタンを押すように求めるなどの対応が求められます。

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薩摩藩がもみ消した黒歴史…明治維新の直前に殺された「もう一人の坂本龍馬」をご存じか

赤松小三郎(画像提供=上田市立博物館) 明治維新直前に暗殺された「もう一人の坂本龍馬」がいたことをご存じだろうか。歴史家の安藤優一郎さんは「上田藩士の兵学者・赤松小三郎は龍馬の4歳年上。龍馬が構想した大政奉還をいち早く訴えていたが、薩摩藩に暗殺され、幕末史から消された」という――。 坂本龍馬の一歩先を行っていた「信州の龍馬」 最後の将軍徳川慶喜が朝廷に大政を奉還したのは土佐藩が大政奉還建白書を差し出したからだが、そこで名前が必ず挙がってくるのが坂本龍馬である。 大政奉還の仕掛け人であった龍馬は幕府消滅後の新政体の構想も温めており、暗殺される直前に作成した「新政府綱領八策」では議会制度の導入を提起している。 だが、龍馬よりも早く、同様の構想をもって幕府や薩摩藩などの間を周旋して回った人物がいた。龍馬よりも四才年上にあたる、上田藩士で兵学者の赤松小三郎である。 その新政体案は、同時代の先覚者の誰よりも先進的で、具体的な内容を伴っていた。それゆえ、近年とみに注目が集まっている。 龍馬と小三郎は共通点が少なくない。二人とも勝海舟の門人であり、薩摩藩とも縁が深かった。京都で非業の死を遂げたことも同じである。龍馬に約二カ月先立つ形で、慶応三年九月三日にこの世を去る。享年三十七であった。 龍馬の一歩先を行っていた知られざる幕末の先覚者赤松小三郎が果たした歴史的役割を、龍馬と比較しながら考えてみたい。 兵学者から憂国の士に変身した赤松小三郎 天保二年、上田藩士の家に生まれた小三郎は十八才の時に江戸へ出て、研鑽を積んでいる。数学が得意だった小三郎は蘭学そして兵学を学び、海舟にも入門した。その伝手で、安政二年からは長崎の海軍操練所で学ぶこともでき、オランダ兵書も翻訳もしている。 上田藩に戻ると藩の軍制改革に携わるが、切迫する時局への危機感から国事への関心を強める。元治元年からは藩命により開港地横浜で武器弾薬の調達にあたる一方で、イギリス公使館付武官との交流を深め、英語そして英式兵制を学んだ。 小三郎は同時代人の福沢諭吉のように洋行の機会には恵まれなかったが、長崎でオランダ軍人、横浜ではイギリス軍人と直接話す機会を得たことは実に貴重だった。軍事知識はもちろん、西洋社会に関する知識を深めることができたからである。後に幕府などに建白することになる新政体案を練り上げる素地ともなった。 慶応二年三月には、卓越した語学力を活かして『英国歩兵練法』(五編八冊)を刊行する。イギリス陸軍の歩兵操典を翻訳したものだが、薩摩藩など英式兵制を導入する藩が増えていたこともあり、小三郎は一躍注目されるようになる。 薩摩藩を英式兵制で強化 折しも、第二次長州征伐がはじまろうとしていた。六月に開戦となるが、幕府は苦戦し、敗色濃厚となる。危機感をさらに強めた小三郎は、イギリスなどをモデルとした軍制改革、身分制度に捉われない人材の登用を求める建白書を幕府と上田藩に提出し、憂国の士として政治活動にも踏み出した。 その一方、京都で英式兵制を教授する兵学塾を開いたが、講義内容は政治論にまで及んだ。他藩の依頼に応え、英式兵制に基づく調練も指導している。 上田藩士でありながら、藩の枠を越えた活動を開始したのだ。そして藩の帰国命令にも従わず、在京を続ける。帰国しては、国事に奔走できなくなるからである。 そんな小三郎に特に注目したのは、英式兵制で軍事力強化をはかる薩摩藩だった。京都藩邸内に創設した兵学塾への出講そして英式調練の指導を依頼した。小三郎が手塩に掛けたことで薩摩藩の軍事力はレベルアップした。戊辰戦争でそれは証明される。 かたや龍馬の方だが、薩摩藩に保護され、その意を受けて長州藩との交渉役などを勤めた。そうした活動がいわゆる薩長同盟へとつながる。 その後は土佐藩からの委託を受け、その外郭団体としての顔を持つ海援隊を率いたことはよく知られているだろう。ただ、小三郎に比べると、藩のバックアップを受けて活動している観は否めない。 議会制度の導入を訴えて奔走 小三郎や龍馬にとり運命の年となる慶応三年は大政奉還により幕府が消滅し、天皇をトップとする新政府が誕生した年だが、大政奉還の半年近く前から、幕府に代わる新政体への移行が議論されていたことはあまり知られていない。 この年の五月に、京都で薩摩藩主導による四侯会議が開かれる。国政進出を目指す雄藩と称された有力諸藩を代表し、薩摩・福井・土佐・宇和島藩の四侯が京都に集結したのだ。 その政治力を誇示することで、最終的には国政の決定権を将軍から諸侯会議に移すことを慶喜に迫る狙いが秘められた会議であった、要するに、幕府の消滅を目指した政治運動に他ならない。 同じ五月、薩摩藩に出入りしていた小三郎は、議会制度の導入により公議・公論を国政に反映させることを趣旨とする新政体案を、四侯のうち薩摩藩の島津久光、福井藩の松平春嶽に建白した。 幕府にも建白しているが、立案にあたっては福沢諭吉のベストセラー『西洋事情』が参考にされた。西洋の政治や経済などの解説書である『西洋事情』ではアメリカの二院制議会の実態がわかりやすく紹介されており、これを参考に新政体案を提案したのである。 脚光を浴びた小三郎の改革案 この建白書七箇条では三権分立の思想のもと、選挙で選ばれた議員から構成される議政局(上局と下局)の創設が説かれている。 上局には公卿や諸大名、旗本から選挙で選ばれた三十人の議員が、交代で首都に詰める。下局には道理に明るい者として諸国から数人ずつ選挙で選ばれた計百三十人の議員が、三分の一ずつ首都に詰める。 議政局で決議されたことは朝廷の許可を得て国内に布告されるが、朝廷が反対した場合は議政局で再評議の上、先の決議が至当と判断されれば朝廷に届け出て、そのまま布告する。 議政局の決議は朝廷よりも勝るとしたが、これは『西洋事情』で紹介されたアメリカの政治制度がモデルである。上院・下院で成立した法令は大統領が署名することで公布されるが、署名を拒否されても両院で三分の二以上の賛成があれば公布されるシステムをそのまま取り入れたものだった。 小三郎の政体案は大いに関心を呼ぶ。幕府に提出された建白書が諸藩の間で筆写されたほどであった。それだけ、幕府消滅後の政治体制への関心が高まっていた。 大政奉還をめぐる各藩の思惑 小三郎としては、自分の政体案が慶喜や四侯の間で議論され、念願する議会政治への道筋が開かれることを望んだが、目論見通りにはいかなかった。慶喜は国政の決定権を諸侯会議に移行させることに応じず、薩摩藩の目論見が挫折したからである。 四侯会議の失敗を受け、薩摩藩は長州藩との連合により、慶喜から征夷大将軍職を剥奪(はくだつ)して諸侯の列に格下げした後、朝廷のもとで開かれる諸侯会議で国家の大事を決めることを目指した。そのためには武力発動も辞さないことも覚悟する。 一方、土佐藩は大政奉還論をもって臨もうとしていた。慶喜が大政を朝廷に奉還して将軍職を辞することで、幕府をみずから消滅させた後、天皇をトップとする新体制のもと議会制度を導入する国政改革案である。 この大政奉還論をもって藩論をまとめ、四侯会議後の政局に乗り出そうとしたのが、土佐藩重役の後藤象二郎である。その知恵袋として京都に登場するのが龍馬だった。 長州藩との連合により、慶喜から将軍職を剥奪しようとした薩摩藩であったが、土佐藩の大政奉還論に相乗りすることを決める。薩摩藩の目的は慶喜から将軍職を剥奪することであり、慶喜が大政奉還を呑んで将軍職を辞してくれればそれで良かった。 龍馬も参考にしていた? 六月、坂本龍馬・中岡慎太郎の立ち会いのもと、薩摩藩と土佐藩の間でいわゆる薩土盟約七箇条が締結された。慶喜が諸侯の列に降りた後の国政は朝廷が担い、京都に樹立される議事院で制度や法律を制定する。 議事院は上院・下院から構成され、上院の議事官は公卿や諸大名が当てられ、下院の議事官は藩士や庶民から選挙で選ばれるという内容だった。議事院は議会、議事官は議員を指すのは言うまでもない。 この内容は、六月に入ってから長崎より海路上京した龍馬が船中で後藤に示した「船中八策」が反映されているというのが定説だ。 だが、議政局を議事院、上局・下局を上院・下院と読み換えれば、二院制議会の導入や議員選出方法など、小三郎の建白書を参考にして作成されたことは明らかだろう。 小三郎の建白書は四侯の一人である土佐藩の山内容堂には提出されていないが、久光や春嶽を通して知っていたことは充分に考えられる。というよりも、小三郎が建白書を提出した薩摩藩との協議で作成された盟約であるから、文章化の際に参考されたと考えるのが自然だ。諸藩の間でも写しも出回っていたことは既に述べたとおりである。 時系列からすると、「船中八策」よりも前に、小三郎は幕府消滅後の新政体案を開陳していた。龍馬や薩摩・土佐藩の先を行っていたのである。そもそも、「船中八策」は後世に創作されたものと近年では指摘されている。 薩摩藩に疎まれ、龍馬に先立ち暗殺される 小三郎が建白書で示した新政体案は薩土盟約に取り入れられた可能性が高かったが、土佐藩の大政奉還路線に相乗りした薩摩藩では、八月に入ると強硬路線が台頭する。慶喜の大政奉還を待つことなく、武力をもって慶喜を将軍の座から引きずりおろそうという武力倒幕論が西郷隆盛を中心に唱えられる。京都は開戦前夜の様相を呈した。 これを憂いた小三郎は内戦を回避するため、西郷を説得するとともに、慶喜の側近である若年寄格永井尚志や目付梅沢孫太郎と談合している。戦争を経ることなく、自分が唱えた新政体に移行するようを双方に説いたのではないか。 ...

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「言われたこと」しかせず、気が利かない部下...どう育てる?【上司力を鍛えるケーススタディ CASE 12】(前川孝雄)

「言われたこと」しかせず、気が利かない部下…どう育てる?【上司力を鍛えるケーススタディ CASE 12】(前川孝雄) 「前川孝雄の『上司力(R)』トレーニング~ケーススタディで考える現場マネジメントのコツ」では、現場で起こるさまざまなケースを取り上げながら、「上司力を鍛える」テクニック、スキルについて解説していきます。 今回の「CASE 12」では、「言われたこと」しかせず、気が利かない部下のケースを取り上げます。 「これ、何のための仕事ですか?」 (以下引用) 【上司(課長)】Bさ~ん。この資料、20部ずつコピーしてくれないかな? 【部下】あっ、…はい。20部ですね…。 【上司】宜しく頼むよ~。 【部下】課長、終わりました。出来上がったコピーは、デスクに置いておきますので。 【上司】あれっ? 5種類の資料だから、気を利かして20セット組んでおいてくれればよかったのにな?。それに、この図表の資料は数字と文字が小さいな。読みにくいので、拡大コピーに差し替えてくれないか…。 【部下】えっ?…そうですか…。でも、これからお客様の所へ伺うお約束です。帰ってからやり直しますから…。 【上司】あ~。ちょっと急ぐんだよな~。 【部下】え、そうだったんですか? 【上司】午前中に、大事な会議が入っているんだよ~。弱ったな~。 【部下】はあ?(…はじめから、そう言ってくれれば、やりようもあったのに!) (以上引用) なぜ、上司は「気が利かない部下」に悩むのか? 部下は上司の指示通りにコピーを取りましたが、気が利かないと言われてしまいました。これでは士気も下がる一方ですね。この掛け違いは、どうすれば防げるのでしょうか? 結論を先に言うと、部下には、「作業」ではなく「仕事」を任せることです。「?」と思った人も多いでしょうから、順を追って説明しましょう。 私が営む会社が開講する「上司力(R)研修」を受講する上司の皆さんに、「チーム運営での悩みは何ですか?」と尋ねると、多くの方が部下に対する不満を口にします。 (以下引用) 「部下が指示待ちで、自分から動かない」 「上司が頼んだことしかやろうとしない」 「自分の頭で考えて欲しいのに、判断はすべて上司に聞いてくる」 (以上引用) などなど…。しかし、こうした悩みを語る上司のマネジメントの状況を詳しく聞くと、多くが部下に「仕事」を任せず「作業」ばかりをやらせているのです。 上司が「これをやれ。あれをやれ」と指示するだけでは、部下はそのとおりにするしかありません。仕事の目的の理解や、効果的に行うための創意工夫の余地がないのです。 結局、部下は上司の言うがままに「作業」を終えて上司に報告するしかありません。 そこで上司に不服そうな顔をされると、もともと高くなかったモチベーションですら、さらに下がってしまう。反対に、気を利かせて指示以上のことをして、一度でも「余計なことをするな」「そんな指示したつもりはない」などと叱責されようものなら、「もう指示以外のことはやらない」と心を閉ざしてしまう…。 上司と部下の間では、こうした負のサイクルが生じがちなのです。 「作業」ではなく「仕事」を任せる みなさんはここで、「仕事」と「作業」を区別して考えられるようになってください。 私がここで言う「仕事」とは、目的に納得しており、工夫する余地があり、その人に任されたもののことをいいます。上司は部下に対して「仕事」を渡し、目的に対してどのように工夫するかを部下自身に任せることを意識的に実行しましょう。 冒頭のケースで考えてみます。この上司は、資料を部下に渡し、「20部ずつコピーして」と頼んだだけです。これは単なる「作業」の指示ですから、部下は言われた通りの作業をこなすだけです。 しかし、もしも「会議室で大事な幹部会議がある。円滑に進むように、参加者20人のために資料を準備してほしいんだ」と頼んだらどうでしょう? 会議場所を教えてもらえば、「事前に会議室の机の上に資料を帳合いして並べておこうか」と考えるかもしれません。幹部会議なら年配者が多いと考え、文字が小さな資料は読みやすく拡大コピーにしようと思うかもしれません。 ただ単に、「20部コピーをとって」と頼まれるのとでは、工夫の余地が違うのです。 ある企業での業務改善エピソード 私が営む会社で実施した、ある大手企業の支店長対象の「『上司力(R)』鍛錬ゼミ」でのエピソードをご紹介しましょう。 ある店舗では、業務用車両の清掃が行き届かないことが長い間、問題になっていました。お客さまに大切な物品を配送するのに、車両が汚れたままでいいはずはありません。 そこで、管理職が手分けして部下が使用する車両の掃除をしたこともあったといいます。しかし、配送を担う社員は、車両の汚れにほとんど関心を持っていませんでした。管理職の方たちが掃除をした時に、参加したのはほんの数名。仕方なく、「毎週○曜日は車両清掃日」とルールを決めて指示を出したものの、ルールを無視して掃除をしない社員も少なくない状況でした。 ゼミでの実践支援の一環で、その支店長に、配送を担う現場の社員とじっくり仕事の目的について話し合うよう促しました。そこでその店舗では、「汚い車両で物品を届けられるお客さまの気持ち」や「車両の清掃・メンテナンスをしっかりすることが交通事故防止につながること」などについて時間をかけて話し合いました。 そうすることで、車両の掃除が大切な理由を、職場の目的に立ち返って確認していったのです。 仕事の目的がしっかり伝わると、部下の行動が変わった! こうした取り組みを始めて、半年ほどたったある日のこと。大雪が降って車両が泥だらけになってしまった日の翌日、支店長が目にしたのは、車両を一生懸命に掃除するたくさんの社員の姿でした。なんの指示も出していないのに、その日に出勤していた社員のうち、なんと8割近くが自主的に車両を磨いていたとのこと。支店長は、胸が熱くなるのを覚えたといいます。 ...

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【久世福ご当地グルメ人気ランキング】お取り寄せしてすべて実食!アレンジレシピも

ご当地の人気グルメが自宅にいながら楽しめるお取り寄せ。全国の食が集うオンラインサイト「旅する久世福e商店」(通称「たびふく」)には、選りすぐりの魅力的な商品が並んでいます。今回は、旅するフードフォトグラファー石黒アツシさんの連載【久世福でご当地食べ歩かない旅】で実際にお取り寄せをした人気商品のなかから、実食ルポのPVランキングTOP12を厳選おすすめ商品として紹介します。 「奥芝商店」の「北海道の恵み!竜宮の賄い海鮮スープカレー」     第12位鹿児島発「丸干しオイル漬け」 旅する丸干し 鹿児島県阿久根市にある「下園薩男商店」の「旅する丸干し4本セット」は、ウルメイワシの丸干しのオイル漬けの4点セットです。 阿久根プレーン【ボンタンエッセンス】 南イタリア風【ドライトマト・ガーリック】 プロヴァンス風【オリーブ・ハーブ】 マドラス風【カレー・ミックスビーンズ】 「阿久根プレーン」を、ニシンそばにしていただいてみました! 出汁にオイルを加えて混ぜているので、出汁の風味がさらにプラスされ、オイル分と乳化して麺に絡みやすくなりました。丸干しはウルメイワシの旨味がしっかり楽しめるのに、苦みも、青臭さも感じられません。リピートしたい一品になりました。 >>鹿児島発「丸干しオイル漬け」で料理の旅【久世福でご当地食べ歩かない旅10】 旅する丸干し4本セット 価格:3,456 円(税込・送料別) >>>https://marusatsu.kuzefuku-arcade.jp/?page_id=13&eci_product=193178 第11位 衝撃の出汁風味!「越前かに出汁ラーメン」 古村醤油「越前かに出汁ラーメン あさり」 福井市で6代続く江戸時代創業の「古村醤油」。この老舗醸造元がつくっているのが「越前かに出汁ラーメン あさり」です。  パックされていたのは、北海道産小麦を使用したストレート麺のほか、大ぶりのあさり5つに、スープ、乾燥ガーリック、唐辛子、昆布とかなり本格的! 常温で保存できるのもうれしいですね。 古村醤油。「越前かに出汁ラーメン あさり」実食レポ 万能ネギを添えて、まずはスープからいただきます。かに出汁にあさりの旨味が加わって、風味豊かでおいしい! コシの強いつるりとした麺に、スープが程よく絡みます。深い味わいながら、口当たりはあっさりとした上品なラーメンでした。 >>衝撃の出汁風味!「越前かに出汁ラーメン」をレポート【久世福でご当地食べ歩かない旅5】 【今回のお取り寄せグルメ】 越前かに出汁ラーメン あさり 価格:920円(税・送料込) >>>https://furumurashoyu.kuzefuku-arcade.jp/?page_id=13&eci_product=8 第10位 十勝産チーズで味わう簡単&本格「ラクレット」 十勝プラシドのおウチでラクレットセット”デュオ” 自宅で気軽にラクレットが楽しめる「おウチでラクレットセット”デュオ”」。ラクレットチーズ4個に、卓上グリルがセットになっています。十勝のチーズ生産者による協同組合「十勝プライド」の商品です。 おウチでラクレットセット”デュオ”で実食レポ 今回は、蒸し野菜をはじめ、ベーコンやソーセージ、サケ、タラなどを用意していただきました。トロトロに溶けたチーズは旨味たっぷりで、どの食材と合わせても濃厚で絶品。なかでもタラが格別でした。 自宅にいながら、こんなに簡単にラクレットが堪能できるなんて感激です!  >>十勝産チーズで味わう簡単&本格「ラクレット」【久世福でご当地食べ歩かない旅12】 おウチでラクレットセット”デュオ” 価格:10,800円(税込・送料別) >>>https://tokachi-cheese.kuzefuku-arcade.jp/?page_id=13&eci_product=tokachi-cheese04 第9位 5分で長崎気分に!?レンジで本格「皿うどん」の幸せ みろくやの「レンジで皿うどん1人前 袋入」 長崎県民のソウルフード、皿うどん。今では全国で食べられますが、元は長崎発祥のご当地グルメです。「みろくや」の「レンジで皿うどん1人前 袋入」は、レンジで簡単に本場の味が楽しめるんです。 ...

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「百花」川村元気さんに監督賞 スペインの映画祭、日本人初

サンセバスチャン国際映画祭の授賞式でトロフィーを手に笑顔の川村元気監督=24日、サンセバスチャン(ロイター=共同)  【サンセバスチャン共同】スペイン北部サンセバスチャンで24日、第70回サンセバスチャン国際映画祭の授賞式が開かれ、コンペティション部門で「百花」の川村元気監督(43)が監督賞を受賞した。日本人の同賞受賞は初めて。  「百花」は川村監督の初の長編監督作品。小説家でもある川村監督が自身の同名著書を映画化した。認知症を患い記憶を失っていく母と、介護をしながら思い出をよみがえらせる息子の姿を描く。原田美枝子さんと菅田将暉さんが主演し、日本では今月9日に公開された。  サンセバスチャン映画祭は欧州でカンヌ、ベネチア、ベルリンの三大国際映画祭に次ぐ水準の知名度を持つ。

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Headphone 3.0とは? Ear OS搭載のヘッドホンが登場し、機能をユーザーが選ぶ時代が来る?

 3年ぶりにリアル開催された「IFA 2022」において、ヘッドホンの進化において興味のある展示が披露された。それが「Headphone 3.0」である。  Headphone 3.0はのSonicalという会社によるコンセプトだ。その進化はヘッドホン・イヤホン用のOSである「EarOS」を搭載することで実現されるという。いわば、“イヤー・コンピューター”のコンセプトだ。この計画にはクアルコムでaptX開発に携わっていたJonny McClintockなども参画している。 Sonicalがウェブサイトに掲載しているHeadphone 3.0のコンセプト  彼らによると、Headphone 1.0はウォークマンなどに使われる有線ヘッドホン、Headphone 2.0は現在の主流であるワイヤレスタイプで、音楽再生、電話応答、ANC搭載といった特徴を持つ“固定機能”のヘッドホンだという。Headphone 3.0では、その次の進化のためにOSを搭載し、さまざまなアプリを搭載できるようにするという。  例えば、音楽などの再生では、空間オーディオ対応、ゲーム対応、ハイレゾ会話、マルチチャンネル動画、没入型のAR/VRなどが挙げられる。また聴覚関連の分野では、パーソナライズされたプロファイル、聴覚保護、知的なノイズ制御、聴覚補助など。さらに健康分野では、フィットネストラッキング、健康測定、メンタル保護、睡眠測定などがある。 CosmOS搭載イヤホンのイメージ(Sonicalのウェブサイトから)  このようにヘッドホンがただ音楽を聞くだけでなく、ウェアラブル機器となり、IT化していくためのベースとなるのがEarOS(情報によってはCosmOS)というわけだ。機能はメーカーから提供されるだけではなく、ユーザーが自分でアプリケーションをインストールして選ぶ時代が来るとSonicalでは主張している。  Sonicalは、アイルランドで脳活動のモニタリングやニューロ技術を開発しているSegotiaと提携している。まず、Sonical自身がそうしたアプリケーションの例を示すためだろう。だ緒についたばかりだが、ますます高機能化するヘッドホンの先を見すえるために、なかなか興味深い進路を示していると言えるだろう。 ■関連サイト

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13.3型ノートPC「dynabook S6/V」レビュー、コスパ良好のスタンダードモバイル

Dynabookから、スタンダードモバイルノートPC「dynabook S」シリーズの新モデル「dynabook S6/V」が登場。第12世代Intel Coreプロセッサ搭載による性能強化に加え、ボディも小型化され、モバイルノートPCとしての魅力が高まっている。 13.3型ノートPC「dynabook S6/V」レビュー、コスパ良好のスタンダードモバイル Dynabookの13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6/V(P1S6VPES)」 狭額ベゼル化でボディがよりコンパクトに 今回取り上げる「dynabook S6/V P1S6VPES」(以下、dynabook S6/V)は、学生やビジネスユーザーをターゲットとするスタンダードモバイルノートPC、dynabook Sシリーズの新モデルだ。価格はオープン、店頭予想価格は170,000円前後となっている。 大きな進化点となるのが、従来モデルと比べてボディが大幅にコンパクトになっている点だ。サイズは幅305.9×奥行き201.7×高さ15.95mmとなっており、これは従来モデルと比べると幅が10.1mm、奥行きが25.3mm、高さが3.95mmと、それぞれ短くなっている。 ディスプレイサイズは従来モデルと同じ13.3型だが、ベゼル幅がかなり狭くなったことで、ボディサイズを小型化。実際に従来モデルと並べて比較はできなかったが、これだけ小型化されると、見た目の印象もだいぶ変わるはずだ。 ディスプレイのベゼル幅がせばめられたことで、従来モデルから大幅なコンパクト化を実現。より携帯しやすくなった 天板はdynabookロゴがやや目立つが、シンプルでスタイリッシュ 本体正面 キーボードやタッチパッド、ボディには抗菌加工を施している。たとえば、学生は教室やゼミでPCを複数人でシェアする場面も多いと思うが、dynabook S6/Vはほぼボディ全体が抗菌加工となっているため、安心してシェアできるだろう。 重さは約1.21kgで、従来モデルと比べて約69g軽くなった。これもボディサイズの小型化が貢献していると考えられる。13型クラスのモバイルノートPCとしては特に軽いわけではないものの、小型化によってより軽快に持ち運べるようになった。 デザインは、dynabookシリーズとして標準的なものだ。ボディ素材にはアルミニウム合金を採用し、カラーはマット調のプレミアムシルバー。スタイリッシュな雰囲気を強く感じる。PCにも見た目を重視する人にとって、これは嬉しいポイントだ。個人的には、天板のdynabookロゴをもう少し控えめにしてほしかったが、全体的には落ち着いた印象で、学校やオフィスで悪目立ちすることもないだろう。 左側面。高さは15.95mmと、従来モデルから3.95mmも薄くなった 背面 右側面 底面 第12世代Intel Coreプロセッサで性能強化 dynabook S6/Vの主な仕様は、以下にまとめたとおり。CPUには第12世代Intel Core i5-1235Uを採用し、優れた処理能力を発揮するPerformance-coreが2コア、高効率コアのEfficient-coreが8コアの、10コア12スレッド処理に対応した。マルチスレッド性能とともに、省電力性も高められている。 メモリは標準で8GB、内蔵ストレージは256GBのSSDを搭載。メモリと内蔵ストレージの容量はもう少し余裕があっても良かったように思うが、このクラスとしては標準的であり、納得できる。なお、直販モデルではCPUにCore i7-1255Uを選択したり、メモリを16GB、内蔵ストレージを最大1TBのSSDに強化したりできるので、より高スペックを必要とするなら直販モデルがおすすめだ。 ■dynabook S6/V P1S6VPESの主な仕様 ・CPU:Intel Core i5-1235U ・メモリ:8GB ・ストレージ:256GB SSD ・OS:Windows 11 Home 64bit ・ディスプレイ:13.3型、1,920×1,080ドット ・カメラ:зґ„92дё‡з”»зґ ...

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DeNA宮崎敏郎 右肩付近に山田哲人の打球当たりもん絶 バウンド変わる 雨が影響か

DeNAの宮崎敏郎選手 ◇プロ野球セ・リーグ ヤクルト―DeNA(24日、神宮球場) DeNAの宮崎敏郎選手が、5回の守備で右肩付近に打球が直撃。治療のため一時ベンチに下がりました。 5回ヤクルトの攻撃で、山田哲人選手が放った打球がイレギュラーバウンドし、サードを守る宮崎選手の右肩付近に直撃。苦もんの表情を見せる宮崎選手にスタッフが駆け寄ると、宮崎選手は一時ベンチに退きます。数分後、グラウンドに戻ってくると、スタンドからは大きな拍手が送られました。 この日雨の影響でグラウンドコンディションが悪いこともあり、SNSでは「試合することはできたけど、ケガだけはしないで」「雨の影響がこんなところで・・・」と選手を心配する声が上がっています。 1回にはヤクルトの塩見泰隆選手が、1塁を回ったところで、地面に足を取られた形となり、その後途中交代しています。

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