鈴木福「自分もお別れの会を開いてもらえるようにビッグな俳優になりたい」

取材会を行った(左から)しゅはまはるみ、川島海荷、石野真子、鈴木福、羽場裕一

 女優・石野真子が29日、東京・新国立劇場で、主演舞台「きっとこれもリハーサル」(10月13日まで)の初日を迎えた。

 「喪主の練習がしたい」という母(石野)を中心に、葬式の練習することになった家族を描いたコメディー作品。本番前に取材に応じた石野は「皆さんに支えられて楽しく稽古してこれた。アドリブのように聞こえるのは全部脚本です。皆さんにアイコンタクトで助けていただいてます。自分の理想のお葬式はこれから考えようかな」と話した。

 共演の俳優の鈴木福も取材会に出席。ストレートプレイ初挑戦となることに関して、鈴木は「石野さんにアドバイスしてもらいながら、温かい空気に包まれて楽しくできています」と笑顔。舞台の内容になぞらえ、理想の葬儀について聞かれ、「偉大な俳優の方々のように、お別れの会を開いてもらえたら。自分もビッグな俳優になりたい」と明かした。

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ホヤドレッシング、宮城の団体が開発 クラファンで給食用に寄贈開始

ホヤドレッシングの開発に携わった藤代俊久さん(左)とPRに取り組む関純麗さん=宮城県気仙沼市役所で2022年12月1日午後4時36分、土江洋範撮影  宮城県が全国一の収穫量を誇る海産物「ホヤ」。そのエキスを使ったドレッシングを同県気仙沼市の水産業者などでつくる団体が開発し、市内の小中学校に給食用として寄贈するためのクラウドファンディング(CF)を1日から始めた。出資者も金額に応じて最大10本までもらえる。クセのある見た目や風味から好き嫌いが分かれる珍味の魅力を地元の子どもたちや全国の人に知ってもらいたいというが、その出来栄えやいかに――。  全国屈指の漁港都市として知られる気仙沼市。水産関連など21社が集う「気仙沼水産資源活用研究会」は、「kesemo(ケセモ)」というブランド名で加工品開発に取り組んでいる。2013年の設立以来、フカヒレの成分を使った化粧品などを販売してきた。そして構想から約2年、満を持して完成したのがホヤドレッシングだ。  ホヤは魚でも貝でも植物でもない無脊椎(せきつい)動物で、ボコボコした形から「海のパイナップル」とも呼ばれる。五味(甘み、苦み、うまみ、塩味、酸味)を一度に感じられる珍しい食材だ。国の統計によると、21年の宮城県の収穫量は4400トンと全国の47%を占めた。一般的には刺し身などで食されるが、鮮度が落ちると臭みや渋みが出るため、全国区の知名度は低い。独特の味から地元の子どもにも敬遠されがちという。  そんな現状を打破しようと、研究会は発酵食品製造を手がける「いちからコーポレーション」代表の藤代俊久さん(69)を中心に、誰でも食べられるドレッシングを目指した。藤代さんいわく、ホヤは「うまみの塊」だ。クセのある風味やにおいを抑えた県産ホヤのエキスを加えることで、しょうゆベースの味わいをより深くすることに成功。タマネギのシャキシャキ感にもこだわり、サラダはもちろん、魚介のカルパッチョやギョーザ、焼き肉、パスタソースにもぴったりの自信作に仕上がった。  ホヤは栄養価も高く、研究会は学校給食に取り入れることで子どもの健やかな成長を後押ししたいという。CFをきっかけに地域外の人にもホヤに親しみを持ってもらいたいと期待する。事務局員でPR担当の関純麗さん(26)は「地元から全国に消費ニーズを広めていきたい」と意気込んでいる。  CFは12月31日まで、目標は50万円。出資額は2000円~12万円の10コースがあり、学校への寄贈本数(最大184本)と返礼本数(同10本)が変わる。ボトルのラベルは2種類から選択できる。申し込みは専用ページ(https://camp-fire.jp/projects/view/637130?list=projects_fresh)から。【土江洋範】

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決勝弾の田中碧と交際中の鈴木愛理に祝福の声が殺到「勝利の女神、ありがとう!」「やっぱり女神でした」

鈴木愛理 サッカー・ワールドカップ(W杯)1次リーグE組(1日、日本2-1スペイン、ドーハ)7大会連続7度目の出場となる国際連盟(FIFA)ランキング24位の日本は、同7位のスペインとハリファ国際競技場で対戦。前半に1点を先制されたが、後半3分に堂安、後半6分に田中がゴールを決め、一気に逆転した。そのまま2-1で勝利し、勝ち点を6に伸ばしてE組1位での通過を決めた。 決勝点を決めた田中碧(デュッセルドルフ)と交際していることを公表している歌手、鈴木愛理の公式インスタグラムには祝福の声が殺到。最新の投稿は試合前までにアップされたものだが、田中のゴールを受けて「勝利の女神、ありがとう!」「最後まで諦めない粘りが繋がりましたね!おめでとうございます!」「勝利の女神&笑顔の女神」「やっぱり女神でした」などのコメントが寄せられている。

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本田圭佑「朝4時に起きれないとか言ってる人いないよな?」サポーターあおりつつボケかまし総ツッコミ

本田圭佑  サッカーW杯カタール大会をインターネットで中継するABEMAでの解説が話題のサッカー元日本代表本田圭佑が1日、自身のツイッターを更新。「明日の朝4時に起きれないとか言ってる人いないよな?」と、日本時間2日午前4時から決勝トーナメント進出をかけたスペイン戦を待つ日本サポーターに観戦するよう呼びかけた。「当然徹夜です」「起きます。意地でも起きます」「テスト初日だけど、起きて見る」「もう勝負は始まっている」など決意の声が続々と。  ところが直後に、ABEMAで解説を担当する本田が「それよりカタールは(現地時間)22:00なので、それまで起きてられるかの方が心配やわ」と自らボケツイートを送ると、「本田さんの方が条件有利じゃないですか」「めっちゃ見やすい時間帯ですやん笑」「余裕やんけ」とのツッコミが飛びかった。さらに「本田さんの場合、寝そうになったらリトル本田が起こしてくれる」「さすが、オチをつけるあたり関西出身」との声も寄せられた。

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「芝居は旅と同じ」市村正親、「スクルージ」に主演

ミュージカル「スクルージ~クリスマス・キャロル~」で共演する(左から)市村正親と武田真治 (水沼啓子撮影) 来年、役者人生50周年を迎える市村正親(73)が主演を務めるミュージカル「スクルージ~クリスマス・キャロル~」(演出・井上尊晶)が7日に東京・日生劇場で開幕し、3年ぶりに上演される。 本作は英作家、チャールズ・ディケンズの小説「クリスマス・キャロル」が原作。1970年に公開された英国のミュージカル映画「スクルージ」を基に、ミュージカル版「スクルージ」が92年、英国で初演。その2年後に日本で初演され、市村が金貸し屋の守銭奴、スクルージを演じて以来、今回で7度目となる。 11月下旬に都内で開かれた製作発表会見で、市村は「芝居というのは一つの旅をしている感じがする。この作品はスクルージが過去、現在、未来のクリスマスの精霊たちと出会うことで、彼が変化するという旅。旅の中で、今年はどんな気持ちが生まれるのかが楽しみだ」と語った。 前回の上演に引き続き、貧乏だが心優しいボブ・クラチットを演じる武田真治(49)は、一昨年に結婚したことを踏まえ「3年前は独身だったが、今回は家庭を持つ者の温かみを表現できればと思う」と意気込んだ。 12月25日まで。問い合わせは、ホリプロチケットセンター(03・3490・4949)。 (水沼啓子)

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統一教会より悪質な 「民主主義の敵」<著述家・菅野完氏>

◆常軌を逸したものも出始めた統一教会関連報道 Nagahisa_Design – stock.adobe.com  統一教会に関する報道は「書けば売れる」という安易な状態にある。各社ともその安易さに慣れ、常軌を逸した報道を連発するようになってきた。  その筆頭株は、毎日新聞だろう。同紙は11月7日と8日の両日にわたり、朝刊一面トップにこのような見出しを踊らせた。 「文鮮明氏『安倍派中心に』 89年発言録で判明 旧統一教会が政界工作」 「安倍氏側近と『会え』 文鮮明氏、06年に指示 首相就任直後」  見出しを読めばあたかも「毎日新聞が掘り起こした、統一教会と自民党安倍派の癒着に関するスクープだ」との印象を受ける。しかし記事の内容は全くそうではない。単に毎日新聞が『文鮮明マルスム選集』(文鮮明の発言録。教団の経典の一つ)を読み込み(しかも実物ではなく、ネットに無断転載されていたものを読んだのだという)、当該発言を発見したというのだ。有り体に言えば「文鮮明がそう言っていた」という話でしかない。  だからなんだというのか。  相手はカルト宗教である。教祖の発言の中に、一国の政治を左右するだの、その国を支配するだのといった文言が出てくるほうがむしろ自然なのだ。武力による国家転覆路線に転じる直前のオウム真理教でさえ政界進出計画を有していたし、麻原彰晃は政治家に対して絶大な影響力を有していると嘯いてさえいた。オウムや統一教会などの〝有名どころ〟カルトだけではなく顕正会や幸福の科学などのマイナーなカルトでも「政府を支配する」だの「日本を統治する」だのといった言動は横行している。神だのメシアだのと自称する連中である。現実と大きくかけ離れていようとなんであろうと、自分を大きく見せたがるのが連中の性なのだ。  居酒屋の酔客が口にする大言壮語に報道価値がないのと同じように、カルトの教祖の大言壮語にはなんの報道価値もない。一方、教祖の口走る大言壮語と現実の差を、教団がどのようにして埋めようとしているかについては、大いに報道価値がある。オウム真理教が麻原彰晃の吐く大言壮語と現実との差異を埋めるためテロに走ったことからもわかるように、本来社会が注目し、報道が検証しなければいけないポイントは、まさにその点だ。しかし毎日新聞は(今のところ)そうした仕事をせず、単に「ネットに転載されていた統一教会の教祖の発言」を転載しているだけである。  これでは実質的に統一教会の宣伝機関に堕したも同然ではないか。おそらく毎日新聞も平時であればこんな愚行を犯すこともなかったはずである。「統一教会という言葉さえ含まれていれば、売れる!」という安易なムードに迎合してしまったのだろう。 ◆「宗教二世」に対する安易な報道  この安易なムードに流されるあまり、報道が具体的に人を傷つけてしまうケースも生まれ始めている。  いわゆる「宗教二世」の取り扱いがまさにそれだ。安倍晋三横死事件を受け、ようやく世間は、深刻な悩みを抱える宗教二世の方々の存在に気づき、その声に耳を傾けるようになった。そうした世間の変化に、当事者の方々も柔軟に対応しておられ、ご多忙かつお辛い中にもかかわらず、メディアからの求めに応じて、被害実態を切実に訴えておられる。  しかし問題はメディア側だ。メディアが採録する「宗教二世としての告発」の中には、当然さまざまな宗教の二世の声が含まれてくる。だが報道する段になるとなぜか「統一教会二世」の声だけが取り上げられるのだ。「他の宗教の宗教二世の声を採用しない」のならまだ許容できるが、中には「他の宗教の宗教二世の告発であるにもかかわらず、統一教会の宗教二世の告発として紹介する」という事例さえ生まれ始めている。現にこうしたメディアの行為で深く傷ついている二世は多数存在している。  メディア側からすれば現場の勘違いや編集のミスによって生じた〝些細な〟手違いのレベルかも知れないが、勇気を持って告発した当事者からすれば再起不能に近いダメージを受けてしまう。こんな悪質な行為が横行するのも「統一教会とさえ書いておけば、売れる」という安易なムードに流されてしまっているせいだろう。  この安易なムードは報道だけでなく、国会での議論も歪め始めている。 ◆歪み始めた国会での議論  文部科学省はいよいよ、統一教会に対し、宗教法人法で規定された「質問権」を行使するのだという。本件に関し報道は「文科省は、旧統一教会をめぐり、組織的な不法行為を認めた民事判決が2件、使用者責任が認められた民事判決が少なくとも20件あることなどから、基準に合致すると判断した」(11月9日付 朝日新聞)などと、あたかも文科省が能動的に動いたかのように伝えているが、実態はそうではない。  そもそも、統一教会の使用者責任や組織的な不法行為を認定した民事判決の存在を根拠に、統一教会に対して質問権を行使し、裁判所に解散命令の請求を行うべきであると文科省に要求してきたのは、野党各党だった。安倍晋三横死事件発生直後から、野党各党はこの声を繰り返しあらゆるチャネルを通じて、文科省にぶつけてきた。  しかしその度に文科省側は「質問権の行使や解散命令の請求権は、あくまでも教団そのものや、教団幹部が、刑事事件で有罪判決を受けた場合にのみ行使されるものだ」と言い張り、野党の要求を拒絶しつづけてきた。現場の文科省がそうである以上、政府見解も全く同じもので、今国会開催後の総理答弁もこの線を維持していた。  文科省・政府のこの頑なさは一概に批判されるべき代物ではない。現に過去の「解散命令の請求」が刑事事件の有罪判決に起因するものばかりである以上、また「質問権」が宗教法人法に新設されたきっかけが、オウム事件という紛うことなき刑事事件であった以上、政府が解散命令の請求権や質問権の行使について抑制的な態度をとることはむしろ好ましい姿だと言うべきだ。  しかしこの政府の見解が急遽、崩壊する。きっかけは10月17日から19日にかけての岸田総理の国会審議の〝崩壊〟にある。  17日午前、総理は永岡文科大臣に統一教会に対する質問権の発動を指示した。そして総理は同日午後の衆院予算委員会で「統一教会に関しては民法709条を根拠とした組織としての不法行為を認定する判決がでている」ことに言及するとともに「質問権の発動は、解散命令の請求を視野に入れたものである」旨の答弁を行っている。しかし翌18日になって総理は、衆院予算委員会で「民法上の不法行為は、解散権の請求の根拠にならない」と、前日の答弁と全く逆の答弁を行ってしまう。政府答弁の迷走ぶりを野党が放置するわけもなく、総理は翌19日釈明に追われ、同じく衆院予算委員会にて「民法上の不法行為の認定も、解散命令請求の根拠たりうる」と明言し、政府答弁がその線で確定するという事態となった。この答弁で、質問権の行使はおろか、解散命令の請求まで、今の状態でも十分行使可能となったのだ。つまり、これまで頑なに守られてきた政府見解は一瞬にして180度の大転換を見せたことになる。 ◆「民主主義の敵」は誰なのか?  こうした岸田総理の迷走ぶりは当時「朝令暮改」とメディアからの批判を浴びていたのでご記憶の方も多かろう。だが問題は「朝令暮改」であることそのものではない。問題は、結果的にであるにせよ、政府見解が180度違ったものになったにもかかわらず、法解釈の大転換に至るに相応しい慎重な検討が政府部内において一切行われていないところにある。  確かに「民事裁判の判決も解散命令請求の根拠たりうる」という解釈変更に関しては、総理が内閣法制局にその検討を命じたようではある。しかしそれは、18日に総理が衆院予算委員会で「民法上の不法行為は、解散権の請求の根拠にならない」と答弁してしまい、17日答弁との齟齬が生まれた後のことである。ありていに言えば、内閣法制局は、総理答弁の矛盾に対する弥縫策の策定を命じられたに過ぎない。  本来総理は、17日午前に永岡文科大臣に質問権の発動を命じる前に、内閣法制局をはじめとする政府関係部署に、慎重な議論と法解釈変更を根拠づけるロジックの構築を命じておくべきだったのだ。だが総理はそれを怠った。そのタイミングでの慎重な検討を怠ったがために、答弁に矛盾をきたし、その矛盾を解消するためだけに政府見解を180度転換するという醜態を晒すことになったのだ。  総理がここまで焦った理由は明白だ。総理は低下する一方の内閣支持率だけを気にしていた。どの世論調査でも統一教会問題こそが内閣支持率低下の主要因であると伝えている。拙速にすぎた永岡文科大臣への質問権発動の指示がなされた10月17日が月曜日だったのは偶然ではなかろう。週末に実施された報道各社の世論調査の結果を意識していたことは明らかではないか。そう考えると総理の姿勢には、統一教会に対して断固たる処置をとる決意もなければ、世論に抗ってでも法を守ろうとする覚悟もない。これでは、単に世論に流される凧のようなものでしかないではないか。  報道も政治も、沸騰する統一教会に対する世論に流され、報道の原則や、法治の原則を曲げるようであれば、もはや処置なしとしか言いようがなかろう。この有様では、メディアや政府の方が、統一教会よりも悪質な〝民主主義の敵〟と言わざるを得まい。 <文/菅野完> 初出:月刊日本12月号

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サッカー日本代表選手 躍動を支えるパートナーとの幸せあふれるショット

長友佑都選手(36)&平愛梨(37。長友選手の公式インスタより)  連日大きな話題となっているカタールW杯。サッカー日本代表=SAMURAI BLUEの選手たちが頑張る裏側には家族のサポートもある。そこで表舞台で活躍する“SAMURAIのパートナー”たちとの素敵な2ショットやファミリーショットを紹介しよう。 【写真】ベアトップで美肩光るドレス姿の真野恵里菜と柴崎岳選手。寄り添う姿。他、守田英正選手(27)と肩を付ける藤阪れいななど、夫婦の仲睦まじい姿なども ●長友佑都選手(36)&平愛梨(37)  ふたりの共通の友人でお笑い芸人の三瓶がキューピッドになり2017年にゴールイン。“アモーレ婚”から3人の子宝に恵まれたおしどり夫婦。ピッチで戦う夫とお揃いの日の丸カラーヘアで現地のスタンドからエールを送る。 ●柴崎岳選手(30)&真野恵里菜(31)  ハロー!プロジェクト出身の元アイドルである恵里菜夫人。ドラマ『SPEC』や『逃げるは恥だが役に立つ』などに出演し女優としても活躍。フォロワー数55万人以上いるインスタには、代表選手の妻たちとの交流をアップし関係性も良好のようだ。 ●守田英正選手(27)&藤阪れいな(25)  幼少期からモデルとして活動していたれいな夫人。結婚後「アスリートフードマイスター」の資格を取得し、食生活でも夫をサポート。今年第1子となる長女を出産して、より絆が強固になったいま、守田の活躍に期待! ●鎌田大地選手(26)&鎌田安莉紗さん  トップ下で2試合連続の先発となったMFの鎌田は、一般女性で同い年の安莉紗夫人と結婚。ドイツ・フランクフルトに移籍する際のセレモニーに登壇し、“美人妻”として注目を集めた。 ●上田綺世選手(24)&由布菜月(24)  コスタリカ戦でW杯初先発した上田選手の妻は講談社主催のミスiDオーディションで賞を受賞したこともあるモデル。上田選手は公式インスタグラムで、さわやかな2ショットを公開! ●相馬勇紀選手(25)&森山るり(31)  タレントの森山の後輩が相馬の幼なじみで、紹介してもらったことをきっかけに交際に発展。森山は、相馬が所属する名古屋グランパスと同じ愛知県出身。ふたりが結ばれるのも必然だったのでは!? ●権田修一選手(33)&篠原裕美さん(33)  元モデルで現在はヨガインストラクターとして活躍中の裕美夫人。定期的に行われるヨガ教室には生徒が殺到するほど人気。フードアドバイザーとして、食事面でも夫を支えている。 ●川島永嗣選手(39)&川島広子さん  日本とコロンビアのハーフの広子夫人と2014年に結婚。SNSに仲睦まじい写真をアップするたび「美男美女カップル」と反響を呼ぶ。“7か国語を操る守護神”の妻も、数か国語を操るグローバル夫妻だ。 ※女性セブン2022年12月15日号

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保留者名簿が公示 12球団最少は巨人で46人、最多は阪神、日本ハム、楽天の59人

NPB旗 日本野球機構(NPB)は2日、次年度の契約保留選手名簿を公示した。球団が今年度の支配下選手のうち次年度選手契約締結の権利を保留する選手(来シーズンも引き続き選手契約を結ぶことを予定している選手)の一覧で、最多は阪神、日本ハム、楽天の59人で、最少は巨人の46人だった。

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フレッシュネスバーガーから冬の風物詩「神戸牛バーガー」

 フレッシュネスバーガーは、同社として冬の風物詩となっている「神戸牛バーガー」(880円)、「神戸牛チーズバーガー」(980円)を期間限定で7日から販売する。  同商品には、神戸牛100%使用の特別パティを使用。これに、国産わさびバターソースと国産クレソンをあわせているので、さっぱりと食べる事ができる。販売は2023年1月17日まで。

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「息子」名乗る電話、本当の息子は庭に 「だまされた振り」続けたら

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